海外バイヤー向け・商品撮影方法の紹介です

スマートフォンで撮影される場合が多いと思いますが、撮影動画を編集したりYoutubeへアップロードしますので、基本はヨコ画面にて撮影してください。

そして動画撮影のスピードが大切です。

商品の特徴が伝わるよう、ゆっくり”なめる”ように撮影してください。

海外バイヤーは、動画ですべてを判断しなければいけない場合もございます。確実な商売のために、ここはかなり大切なポイントです。

[☓良くない☓] 撮影例 その1

スマホによるタテ撮影で、全体に動きが早く画面に落ち着きが無いです

 

[☓良くない☓] 撮影例 その2

こちらもタテ撮影で、商品のサイズ感やパッキングの内容などが伝わってきません

良い例・GOODな動画は以下のようなものになります

[○良い・GOOD○] 撮影例 その1

生産の様子やシメ方、パッキングの様子まで動画で伝わってきます。こういった動画はバイヤーの評価が高く、注文成約へと結びつきやすくなります。

[○良い・GOOD○] 撮影例 その2

ヨコ画面での撮影で、発送するパッキングの状態や商品のサイズ・鮮度感が伝わってきます。